株式会社 生態計画研究所 イベント案内

会社案内

生態計画研究所とは

業務概要
会社概要
所長経歴

業務内容
環境教育施設の管理運営
環境教育
業務実績

 
  NPO法人 生態教育センター

業務内容
 
業務内容
 
【特定電子メール法に基づく表示】
広告メール、迷惑メールの送信は
お断りします
ホーム> 生態教育研究所とは
 
生態環境の保全と環境教育の推進
 生態計画研究所は、 1991年に設立された、我が国では最も早い時期から生態計画(生態環境の保全と環境教育の推進に係るプランニング)を専門領域として活動してきた民間シンクタンク。野生生物に配慮した環境づくりや「生きもの」をテーマとした環境教育が、まだそれほど社会的に認知されていない時期から、その重要性を唱え、その実現をミッションとして活動してきました。

 



スタッフは現場経験が豊富
 所員は現在、この道31年の所長を始め、スタッフ全員が環境教育の現場における管理運営の経験を有し、生態環境の調査・計画を中心に利用者と運営者の視点から事業の企画・運営を行っています。1999年7月から、国営木曽三川公園・自然発見館におけるプログラム運営を、2003年4月からは東京都北区立「自然ふれあい情報館」へ運営スタッフを派遣しています。



専門分野のつながりを大切に
  エコマインドを大切にする小さな優良企業を目指し、環境学習教材の開発から幼稚園のビオトープづくり、数十億円規模の施設計画まで、提携する事務所とのコラボレーション(協働)により対応。互いの専門分野を活かして、ネットワーク型の事業展開をインターメディエイトしています。



基本は三つのエコロジー
 生態計画の基本となる視点は、三つのエコロジー。持続可能な社会の形成に向けて、人と自然、人と人、そして人と自らの精神(こころ)とのより良い関係性を導くために、エコマインドを基本に業務を展開しています。



三つの分野のアウトプット
 このような総合的な取り組みから、三つの分野をアウトプット。生態環境のプログラムと環境教育のプログラムを融合したソフトを基に、ハードとヒューマンをプランニングしています。


Copyright 2009-2010 Eco-Planning Research Co. Ltd. All Rights Reserved.